モンペリエ観光 厳選5ヶ所

南仏といえば、ニース、マルセイユ、モンペリエが筆頭に挙げられます。パリを含め北フランスの人たちがヴァカンスで過ごす南フランスの行き先でもありますね。 モンペリエは南仏ラングドック=ルシヨン地方に属していました。この地方とミディ=ピレネー地方が行政的に1つにまとめられ、2016年正式にオクシタニー地方と命名されました。したがってオクシタニー地方の街ということができます。フランス全国で地方の再編成が行われました。まだ最近の話ですよね。 南仏は古代ギリシャや古代ローマ時代から発展した町が点在しますが、近隣のニーム、ナルボンヌは当時から知られていたのに対し、モンペリエは中世から文献に登場します。コンポステル巡礼路の宿場町の1つだったのと、モンペリエ大学医学部によって名を知られるようになった経緯があります。 市内の観光スポットは全て徒歩で行ける範囲にあります。ビーチに行くにはトラムやバス等の公共交通 続きを読む…

ホクロを自宅で除去する方法 〜 ホクロの悩みはこれで一気に解決

肌のケアを行わずに陽光を浴びていると多くのホクロができてしまいます。シミやホクロができやすいのは日本人の体質でもあります。美容外科に行くのに抵抗がある方のため、自宅でホクロ除去する方法を紹介します。全て自分で試し効果について実証済みです。これでホクロの悩みを一気に解決しましょう。 続きを読む…

南イタリアのヴィエステ 〜ボートツアーで海の洞窟巡り

南イタリアの人気デスティネーションのプーリア地方。その中のガルガノ地方は特に緑豊かで海にも面しており、毎年多くのバカンス客を呼び集めています。ここから出発するボートツアーはお勧めで、心地よい風に吹かれながらそれぞれ個性豊かな海の洞窟を見学します。 続きを読む…

プンタカナからサオナ島へのエクスカーション

サオナ島は欧米から大挙してドミニカ共和国でバカンスを過ごしに来る客がエクスカーションを楽しむ人気の小島。イスパニョーラ本島の南東、2kmの距離を隔ててカリブ海に浮かぶ島です。自然保護地域で人は住んでおらず、船でアクセス。面積は110km2。透き通ったターコイズ・ブルーの海と、椰子の木が並ぶ白浜という典型的なカリブ海の景色。ホテル前のビーチは何百という滞在客が利用するけれど、ここは数十名のエクスカーション客が数時間滞在するので、海岸がもっと広々と感じられます。 続きを読む…

【サルデーニャ観光】サルデーニャ島の人気観光地アルゲーロ

お洒落なカフェやレストランが城壁に囲まれた中世の街アルゲーロ。湾に沿って素敵なビーチが広がり、岬の突端には途方もない長年月をかけて造成された海上洞窟あり、サルデーニャのエッセンスが詰まった人気観光地です。2012年のデータではここはイタリアで10番目に外国人観光客が多い街だったことも肯けます。 続きを読む…

地上の楽園プンタカナ

2019年1月末から2月初めカリブ海ドミニカ共和国北岸のプンタカーナで10日間のバカンスを過ごしてきました! 日米では冬の真っ只中ですが、ここは常夏でヨーロッパの夏のような爽やかな暑さ、快適そのものです。滞在客の99%はアメリカ、カナダ、ヨーロッパからの白人で、日本人は他に見かけませんでした。 続きを読む…

ドミニカ共和国観光:プンタカナに行こう(基本情報)

カリブの楽園ドミニカ共和国。日本では冬にあたる時期、ヤシの木の木陰、青空の下、まばゆいほどの白砂、そしてずーっと続く海岸線、飲み放題、食べ放題の滞在が楽しめます。この国の地理・歴史、そして気候・治安などの基本情報を押さえておきましょう。行き方についても説明したいと思います。 続きを読む…

【サルデーニャ観光】カーラゴノネとオロゼイ湾クルーズ

サルデーニャ観光でおすすめのカーラゴノネ。サルデーニャで最も美しいビーチに数えられるカーラ・マリオールやカーラ・ゴロリッツへは、このカーラゴノネの港から出るボートに乗って行きます。ターコイズ・ブルーの美しい海の上を風を受けて。アルゲーロやオルビアからのアクセス方法も紹介します。 続きを読む…

サルデーニャ への行き方

日本からの直行便はないので欧州主要都市にアクセス、そこから飛行機または船に乗り換えてサルデーニャに行くことになります。サルデーニャには3つの空港があり、滞在目的地にアクセスしやすい空港を選んでルートを選ぶのが最適な方法です。海からアクセスする方法についても解説します。 続きを読む…